A7メモ自作 (MAX「ナカトジ~ル」)
「超」整理手帳のカバーには、A7サイズのメモを入れるのに丁度いい場所があって、
専用のメモカバーも売っていれば、A7サイズのメモも販売している。
でも、サイズを考えると決して安くない。それに送料がかかる。
使いかけで、白紙のページが余っているノートはないですか?私はあります。
そういうページの余ったノートを使ってメモを自作できたら心置きなく使えるのに、
と思っていたら、文房具屋さんでいいものを見つけた。
↓これです。
MAX 「ナカトジ~ル」
先の記事で触れたメモはこれで作りました。

「超」整理手帳用カバー(SLIP-ON・通常サイズ)
去年、初めて「超」整理手帳を買った時に、一ヶ月待ちで注文したカバー。ワキ文具で購入。

「超」整理手帳カバー情報 (随時更新)
※「超」整理手帳用として売っていない場合もあります。
工夫して使えそうだというものも含んでいます。ご了承ください。
slip-on セミカスタムオーダー受付中(11/15まで) => 終了
EAMES A5カバー・サークル・ドキュメント
ウインターバージョンを買ってそんなに間がないので、特に手を出す必要も
ないと思っていのに、手持ちのA5サイズのノートがすっかり増えたのをいい
ことに、欲を出して「仕事用」「プライベート用」とカバーを分けたくなってしまった。
早い話が、惚れ込んでしまったのですね。
それで、今度はフタがないのをと、丁度ワインカラーが出ていたイームズを購入。

こちらは仕事用にしました。フタがない分、すぐに中身を確認できるのと、ブリーフケースの中でかさばらない。あとフタを除いても、厚みがだいぶ違う。
国立商店製A5版カバー (ウインターバージョン)
先月買った国立商店のA5版カバーのご紹介。

A5版はファイルが使い勝手がいいと思っていたけれど、最近ちょっと変わってきた。身近にA5版のノートが増えてきた(気がする)。
イームズのカバーの発売が再開されています
「超」整理手帳のノグラボにて、イームズのカバー各サイズを入荷したということで、販売を再開されています。
いつも予約待ち状態だったあのデザインも、今なら手に入るかも。
A5のカバーができれば欲しいところですが、まだ国立商店のウインターバージョンを購入して間が無いので、今回は我慢かな。。。
今回は何日でなくなっちゃうかな。。
「かまわぬ」のカバーが届きました
「ノグラボストア」にて、発注サイズに手違いがあったためということで「かまわぬ」のカバーをプレゼントという大盤振る舞い。「超」整理手帳のカバーを探しているときノグラボは毎日見にいっていたので丁度この記事があがった日に、すぐに注文したのでした。

自分でプリントアウトして使うリフィル(随時更新)
「超」整理手帳 リフィル集
目標を必ず達成するための『アソシエ特製手帳リフィル』
→(PDF/各サイズあり)
3つ持ち歩いています
普段持ち歩いているのはこの 3 アイテム。

左から、A5 サイズのバインダー、最近使い始めた「超」整理手帳と、RHODIA の №11 を入れて使っているメモカバー。
「超」整理手帳のリフィル
一日一ページは使いたいため、自作リフィルとよぶにはあまりに手仕事なものですがA4サイズの裏紙をのりで 4 枚つなげて、一ページを 3 つのグリッドに、定規で線を引いて使っています。
ひと口に ToDo といっても種類は色々。なので、やらなきゃいけない仕事の種類によって書く場所を分けています。

「超」整理手帳カバー
使い始めた「超」整理手帳用のカバーは、付属のものはぺらぺらしていて、かさばらないのはいいけれど、持ったまま書き込みがしにくい。
いいものはないかと ノグラボのストアを見に行ったら、きれいなのが沢山ありました。
沢山紙を挟みたいので、鞄の中で開いてしまわないようにしたい。ゴムバンドは付けたり外したり面倒臭いので、ベルト付きのものがほしい。そうするとノグラボで売っている中での選択肢はホワイトハウス・コックスか。うう、質がいいんだろうけれど、18,900 円は私には高い・・・
イームズと国立商店の品では A5 サイズを出しているけれど、A5 サイズはファイルとしてすでに使っているので、A5 サイズのカバーは考えていない。(A5サイズのサイトなのに)
「超」整理手帳 今年から使います
カテゴリ:
「超」整理手帳
A5サイズのファイルを持ち始めたものの、日々のスケジュール管理にはちょっと向かないなあと思っていた矢先、本屋さんで「超」整理手帳2007を見つけました。

ネットで見てはいましたが、ふーん、という程度であまり気にしてはいませんでした。箱を手にとって眺めても、取り立てて自分に合いそうなフォーマットには感じられなかったのですが、食わず嫌いはいけない!ということで買ってみました。(ほんとは単なる文具好き)

カバーは本当に「カバー」でした。ここに自分が使う紙をどんどん挟んでいって使う、というごく単純な作り。
リフィルが 11 月半ばからの分しかないので、10 月中は A4 の裏紙を折り曲げてのりでつなげていって、自分の用途に合わせて定規で線を引いて、一日一ページを使うことに。









